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2014年05月21日

経皮毒について 

突然ですが、『経皮』ってご存知ですかはてな

実は、シャンプーや化粧品、洗剤まで日用品に含まれている有害物質がアレルギーや花粉症、気管支ぜんそく、ガンなどを引き起こす原因だったとは・・・!!ご存知だったでしょうか?

今日は、経皮毒について、すこし詳しくお話致します。


皮膚から有害物質が侵入し、有害作用を起こすことを「経皮毒」と名付けました。


非常に多くの方が体の中に、何の意識もなく毎日化学物質を取り込んでいます。
経皮吸収は、皮膚から化学物質が浸透し、吸収されることですが、この経路は一般的に知られていません。
経口吸収(消化管吸収)や吸入に比べ、社会的認知度の低い吸収経路っです。

経皮吸収された化学物質は、人に身体から排泄されにくいことが知られています。
侵入した脂溶性の高い化学物質は、皮下脂肪に溜まり少しずつ血液やリンパ液に移動し、体の中の各臓器に分布していきます。

日用品を使い始めて10年、20年経って、何か健康を害するようなことが起きていませんか?

もしかしたら・・・それは、毎日使っているシャンプー・リンス・歯磨き粉などの日用品に含まれる化学物質が原因かもしれません!
本来、私たちは自然治癒力を持っています。
からだの中で、何か異常が起きても、自分で治していく力があるのではないでしょうか?

しかし、毎日何種類もの化学物質を体の中に取り込むため、その治癒力もいつしか追いついて行けず、小さな異常が大きな病気になるのかもしれません。
少しでも有害な物を体の中に入れないように、私たちは、たくさんの方に経皮毒を知って頂きたいと思います。

※監修者:稲津教久(いなづのりひさ)さん 著者:山下玲夜(やましたあきよ)さん


”界面活性剤の作用”
・歯磨き剤
発泡剤として界面活性剤が使用されています。
お口の中は粘膜なので、吸収されやすいために、血液にはいりやすく危険がいっぱいです。

・ボディーソープ
強い洗浄作用
かゆかゆの原因?
タンパク質変性があります。

・化粧水
香料や油や薬品を溶かし込む作用。
全ての成分が経皮吸収されてしまう?

・洗顔クリーム
乳化作用
クリーム状はさらに経皮吸収を増強?

・コスメ類
粉末などを均一に分散させる作用着色料も配合されている。
タール色素は発がン物質!

・浴用剤・バスオイル

油剤などを乳化・可溶化作用
湯船につかる為、経皮吸収の範囲が広く、皮膚温度も高くなるので、経皮吸収を促進 。

・シャンプー
シャンプーは合成界面活性剤の20~40%の水溶液でできています。
洗髪回数の多い人は、加齢にともない薄毛になりやすい!?

・リンス
合成ポリマーや合成界面活性剤が乱用されている。
これらは頭皮や髪に付着し覆って、頭髪・頭皮の状態を悪化!?

「経皮毒」ってなに?

「経皮毒」は、日用品に含まれる化学物質が、皮膚から侵入し、体の中で有害な作用を引き起こすことです。

◆とあるコラム
「えーっシャンプーが原因なの?」
四年程前のある日、私は歩くこともできないほどリンパ腺が張り、産婦人科へ行きました。
子宮内膜症、右卵巣脳腫と診断されました。
通常子宮は、握りこぶしほどの大きさだ層です。
私の子宮は五倍の大きさで、二五センチにもなっていました。
毎月一週間は痛みで眠れず、食べられず、10キログラム痩せては戻るといったことを繰り返し、痛み止めと座薬をいつも離さず持っていました。
医者からは「すぐに手術が必要」といわれましたが、ホルモン治療を選びました。
結果、4カ月かかって二五センチの子宮は一六センチになりましたが、さらに二か月程経つと、今度は尿がまったく出なくなってしまいました。
大学病院の泌尿器科で検査を受けましたが、どこにも異常は見当たりません。
また、産婦人科に回されホルモンバランスが悪いと診断、子宮は元の二五センチに戻っていました。
二か月後には二倍の投薬治療が始まりましたが、効果はありませんでした。
効果どころか、ひどい頭痛に悩まされ、左目の画像が崩れてギザギザに見えるようになり、血圧も高く、一八〇/一五五になっていました。
そんな折、友人が「原因は使っているシャンプーやリンスに入っている毒かもしれないよ」というのです。
「シャンプーに毒が入っているの?」「まさか、みんな使っているじゃない」「ドックって裏に書いてある横文字成分のこと」。。。理解ができません。

ふと昔、友人がいった言葉を思い出しました。
私シャンプー替えたら生理痛なくなったよ。」もしかしてと思い、シャンプーやリンス、洗剤などを替えてみました。
一年ほどは、疑ってばかりいましたが、徐々に痛みがなくなり、カラッダが楽になっていきました。
シャンプーを替えただけなのに・・・。どうして?

◆経皮毒と名付けました
皮膚から吸収されやすい化学物質は、日用品の中に多く含まれます。
それらを化学成分名を使って説明していると、すごく危険なものなのに「危険ですよ!」と実感できないもどかしさを感じます。
そこで薬学博士の竹内久米司先生と稲津教久先生にご相談しい、正しく、わかりやすく有害化学物質の怖さを理解していくために「経皮毒」と名付けることにしました。

どうやって皮膚から入るの?
葉で実験すると、合成界面活性剤や溶解剤が、葉の表面のワックスを溶かし有害化学物質の侵入を容易にすることがわかります。

◆「化学物質を葉の表面からすばやく植物体内に入れる方法を考えよ」
こんな設問があったとしたら、あなたならどうしますか?

「水に溶かして塗る」・・・コロコロと水玉が葉の表面を転がり落ちてしまいませんか?
「葉にカッターでキズをつける」・・・ちょっと痛いしいですね。
さあどうしましょう。

こんな二つの方法が考えられます。
●葉のワックスを溶解する溶解剤(溶媒)を加える。
葉の表面はワックスで覆われています。
表面には艶がありますね。
そのワックスが葉にとって外界に対するバリアーの働きをしています。
溶解剤は葉のワックスを溶かしてバリアー機能を弱める働きがあります。

●合成界面活性剤を添加する。
葉の表面・裏面には二酸化炭素や酸素、水蒸気の出入り口である気孔と呼ばれる孔がたくさんあります。
気孔の内部には水の皮膜ができています。
これには、表面張力があって、これが外部から侵入するもののバリアーとして働いています。
したがって表面張力を弱める成分である合成界面活性剤を添加すればよいのです。
本来、植物の葉のような単純な組織構造であっても化学物質を外から染み込ませるのは簡単ではありません。
しかし、日用品に多く使用されている合成界面活性剤や溶解剤の作用によって、外部から有害化学物質を取り込むことが可能となります。

◆角質層のバリアーも破壊される
このことは、人間の皮膚にも、そのままあてはまります。
溶解剤や、合成界面活性剤をつかうことで角質層の細胞膜が一時的に溶かされた状態になり、有害化学物質が体内に取り込まれやすくなってしまいます。

体内に入った化学物質の行方は?
皮膚から入った化学物質は、10日かかって10%も排出されないといわれます。
ほとんどは皮下組織に残留し、体内に蓄積されます。

◆皮下組織に残留する化学物質

角質層をくぐり抜けた物質は、細胞そのものの中に染み渡り、隣り合った細胞を伝わって内部に侵入するパターンと、細胞と細胞のすきまをぬって体内に入ってくるパターンがあります。
経皮吸収された物質は、そのまま皮下組織に蓄積するか、少しずつ血管やリンパ管などを通して体の各器官に運ばれ悪影響を及ぼします。
解毒と代謝のプロセスが経口吸収とは違って特殊なため、体外に排出されるには、たくさんの時間が必要となります。
たとえば、サリチル酸(紫外線吸収剤、防腐剤、水虫薬、香料、消炎鎮痛剤などに使われています。)の外用実験では、注射によって血液に直接投与されたサリチル酸は、全量が24時間以内に尿になって排出されましたが、皮膚に塗布されたサリチル酸は、数日間にわたって尿中に排出され、一部が皮下組織に残留したのです。
その後、徐々に皮下組織から血液に移動し、長期間にわたって排出されました。
経皮吸収された有害化学物質もこれと同様に長時間皮下組織にとどまり、ゆっくりと体外に排泄されると考えられます。

◆毎日蓄積され続ける有害化学物質
私たちはシャンプーや化粧品などの日用品を、毎日使っています。
当然その中に含まれる有害化学物質は排泄される前に、継続的に体外に蓄積され続けることになります。
体内蓄積量が一定量に達すると、アレルギーや花粉症などの症状を引き起こすケースがみられます。
沈黙の期間が長いために、有害性に気づかないまま日用品を使い続けてしまいます。
シャンプーやリンス、化粧品など何種類もの日用品から複数の有害化学物質が取り込まれ、体内で複合汚染されるケースもあります。
そうなると、原因物質の特定が困難となってしまいます。

子供の脳神経系疾患への影響は?

厚生労働省の2002年の調査では、小学生の20人に1人が学習障害、40人に1人が注意欠陥・多動性障害だと発表されました。

◆子供の脳神経系疾患の増加
全米で20世紀後半から増加がみられるようになった事象として、18歳以下の子供の17%が行動障害、精神症状などの問題を抱えていると報告されています。
とくに学習障害(LD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、自閉症などの児童が増加しているのです。
日本でも、厚生労働省の2002年の調査から、小学生で20人に1人がLD、40人に1人がADHDであると発表されました。
教育現場では、もっと多いとの指摘もされています。
そして自閉症も増加しているそうです。
子供たちのこういった行動障害は、脳内のセロトニンやドーパミンなど神経伝達物質が減少し、脳内化学物質が正常に分泌されていないことによるものと考えられます。
児童の行動障害が増加する原因として近年、環境ホルモンの影響が指摘されるようになってきました。
具体的には、農薬や大気汚染、プラスチック類の氾濫、工場排水、日用品など環境ホルモンを含む有害化学物質です。

◆コンビニ弁当に潜む環境ホルモン
カップ麺やお弁当の容器に使われている発泡スチロールは、環境ホルモンのひとつ、スチレン樹脂(ポリスチレン)という素材からできています。このスチレン樹脂に含まれるスチレンモノマー(単量体)やスチレンダイマー(二重体)は環境ホルモンの疑いがあります。
このスチレンは高温におかれると簡単に溶け出す性質がありますが、カップ麺にお湯を注いだり、お弁当を温める時に、溶け出している可能性があります。
ユニットバスもスチレンからつくられたプラスチックが使われています。
スチレンは50度前後で溶け出すといわれていますが、入浴温度でも溶け出している可能性はあります。
入浴時は皮膚の表面温度が高いこと、皮膚は畳一畳分のおおきな表面積をもっていること、そこに入浴剤などに含まれるプロピレングリコールという溶解剤の作用が働くと皮膚からの吸収率は高まります。
学校給食や写真食堂などで使われる食器の素材としてポリカーボネートがあります。
そのなかに含まれるビスフェノールAもエストロゲン作用をもつ環境ホルモンです。
ラットを使った実験では、妊娠中の母ラットにビスフェノールAを与え、分娩後にも投与をつづけたところ、子ラットの脳からセロトニンやドーパミンといった神経伝達物質が減少したそうです。
神経伝達物質が減少すると、うつ病や分裂病、パーキンソン病に関わるといわれています。
スチレンもビスフェノールAも、私たちの生活の中で、毎日のように接触する製品に使われています。

シャンプーは髪をダメにするの?
市販のシャンプーは、合成界面活性剤だけでなく、台所用洗剤よりも多くの有害化学物質が使用されているのです。

◆シャンプーは経皮吸収されやすい
市販のシャンプーには、ラウリル硫酸ナトリウムやラウリルエーテル硫酸塩など、合成界面活性剤が使われています。
さらに、化学物質の侵入を助ける運びやさんのプロピレングリコールや品質保持のためのエデト酸塩、安息香酸などがほとんどの製品に含まれています。
製品によっては、使用効果を高めるために天然成分の含有を強調していますが、その効果を補助する目的で、さらに化学物質を添加しいていることもあるようです。
また、乳化剤として使われる化学物質には、シャンプーに含まれる不純物と反応し、発がん物質のニトロソ化合物を生成するものがあるそうです。
頭皮は角質層が薄く、経皮吸収されやすい場所です。
その頭皮に界面活性剤やプロピレングリコールが接触すれば、皮膚バリアーが壊され他の有害化学物質までが簡単に浸透していくことになります。
それを、毎日繰り返し有害化学物質を蓄積しつづけているのです。

◆髪の毛のツヤツヤ、サラサラにだまされないで・・・毛髪にもダメージが・・・
テレビのコマーシャルなどで、モデルがつやつやした長い髪をフワーッとなびかせるシーンがありますね。
私もついつい心をひかれます。
使用感がいいので、キューティクルがツルツルになったような気がしますが、本当はキューティクルをワックスで包み込み、サラサラの髪のように感じさせているんですね。
実は合成界面活性剤が入ったシャンプーは頭皮だけでなく、毛髪にもダメージを与えるのです。
キューティクルと呼ばれる毛髪細胞は常に呼吸していますが、ワックスでコートされてしまうと大事な呼吸ができなくなります。
やがてキューティクルは栄養行き届かなくなり、つやがなく、茶色く、細くなって抜け毛の原因にもなります。

◆フケ、かゆみ、抜け毛の原因
シャンプーを使った後は、よく洗髪をしないと、合成界面活性剤が毛根の周りに詰まってしまい湿疹を起こしやすいそうです。
フケ、かゆみ、抜け毛、かさぶたなどをストレスが原因だなんて考える人が多いようですが、一番の原因は化学物質かもしれません。
私は、合成界面活性剤を含まないシャンプーを使ってみて、フケやかゆみがまったくなくなりました。
私の友人は、頭皮の状態が健康になって毛が生えてきました。
もっとうらやましいのは、髪が黒くなったんです。

リンスも髪をだめにするの?
リンスに使われている陽イオン系界面活性剤は、シャンプーに使われている合成界面活性剤よりも強力で有害な作用を示します。

◆リンスの香りは合成化学物質
リンスに配合されている合成界面活性剤は、使用感を高めるために陽イオン系界面活性剤といって殺菌剤、帯電防止剤、柔軟仕上げ剤が使用されています。
これは、シャンプーに使われている合成界面活性剤よりも強力で有害な作用を示すことが多い化学物質です。
それに加えて、香料や着色料も合成化学物質からつくられたものを使用しているのです。
私は昔、リンスの香りが大好きで、お気に入りの香りのリンスを求めて使っていました。
香りとしっとり感を残すために、リンスの後のすすぎをあまりしなかったっこともありました。
お蔭で、私の髪は細くなっていましたが、まさかリンスのせいだとは思ってもみませんでした。
髪をサラサラ、ツヤツヤに保つはずのリンスが髪を弱くしたり、抜け毛の原因になっていたなんて、とても考えられないことですが、本当に注意すべきことです。

◆シャンプー・リンスに含まれる環境ホルモンが子宮内膜症の原因?

シャンプーやリンスには、環境ホルモン、エストロゲン作用の可能性がある化学物質を危険な状態で使用しています。
エストロゲン作用を持つ環境ホルモンが動物のメス化を引き起こすことは実証されているそうですが、女性の月経周期や妊娠・出産にも影響を与えているのではないかと考えられているそうです。
もし、妊娠、出産に影響を与えているとしたら当然、お母さんのおなかにいる胎児への影響も考えられますね。
近年、出産にまつわる事故、不妊症、早期出産、奇形児出産、死産が多発しています。
産まれてきた子供に先天性の障害が起きている可能性もあるのです。


毛染め剤に入っているのは?
毛染め剤に入っているのは、パラフェニレンジアミン(PPD)という物質で、呼吸困難や血液循環の障害を起こす危険性があります。

◆毛染め剤は、皮膚バリアーが薄い頭皮から経皮吸収されています。
近年、ヘアカラーが身近になり、自宅でも手軽に髪の毛を染めることができるようになりました。
そのため、以前は白髪染めをしている人が多かったのですが、最近は若い人間でも茶髪が流行っていますし、子供やペットにまで毛染めをしている人がいます。
毛染めをするということは、当然、頭皮による経皮吸収がなされるということです。
頭皮は皮膚が薄くバリアーが弱いところなので、とても危険性が高まります。

◆毛染め剤でショック死の危険性
毛染め剤にはいっている物質は、パラフェニレンジアミン(PPD)という髪の毛を黒色系に染める物質ですが、強いアレルギー反応を起こすことが知られています。
アナフィラキシーという急性のショック状態で呼吸困難や鼻・口腔・のどなど粘膜系の激しい痛み、咳き込み、血液循環の障害が出ます。
場合によってはショック死をする場合もあるので、抵抗力のない子供の毛染めはやめるべきです。
PPDは、接触性皮膚炎や粘膜のむくみ、結膜炎、鼻炎、気管支炎や喘息などの原因にもなります。
また、発がん性物質、環境ホルモンとしても知られ、20年以上毛染めを続けている人はリンパ腫を発症することが多いという報告もあります。

毛染め剤には、PPD以外にもアミノフェノールやレゾルシンという物質が含まれています。
体内に入ると酵素を破壊して、貧血を起こしたりします。
私たちは、すぐ障害が出ないと大丈夫だと思いがちですが、経皮毒は時間の経過とともに残留・蓄積されて発症するため、障害が現れたときには手遅れになっているのです。

◆ヘアマニキュアにはタール色素

毛染めより手軽に髪の毛の色を変えることができるのは、若い人が使っているヘアマニキュアです。
ヘアマニキュアには染色剤にタール系色素が使われています。発がん性物質で体内に吸収されるとアレルギー反応を起こすことがあります
染色剤の浸透を助けるために、合成界面活性剤も使われています。
頭皮の細胞を破壊して、有害化学物質を浸透しやすくしてしまいまいます。


指輪キラキラそこで、MODEでは、パーマやヘアカラー、ヘアマニキュア施術後に、必ずシャンプー&デトックストリートメントのダブル使いで、頭皮や毛髪に残留した過酸化水素を『水』と『酸素』に分解し、頭皮から有害物質を取り込まないように努力しております。
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